【神々が導く再縁の奇跡】神在月の特別復縁祈願

止まった恋の時間が、再び動き出す。

途絶えた想いを呼び覚まし、もう一度あの人と結ばれる未来へ。

第一の儀 香刻の儀こうこくのぎ 先着11名さま

お申し込み:11月1日〜11月13日(金)23:59まで

第二の儀 月鏡の儀つきかがみのぎ 先着11名さま

お申し込み:11月15日〜11月23日(月・祝)23:59まで

【神々が導く再縁の奇跡】
神在月の特別復縁祈願

ユアーズが誇るTOP占い師・后妃占い師が贈る、神在月の復縁術

全国の神々が出雲に集い、人々のご縁を結ぶと伝えられる「神在月」。

この特別な時期に合わせ、電話占いユアーズでは、数多くの恋愛成就や復縁のご相談に向き合ってこられた后妃(コウヒ)占い師による、期間限定特別企画【止まった時計が動く。神在月の復縁術】を開催いたします!

今回執り行われるのは、止まっていたご縁の時を動かす「香刻の儀」と、大切な想いをお相手へ届ける「月鏡の儀」。

連絡が途絶えたお相手、忘れられない恋、もう一度結ばれたいと願う大切なご縁へ。

后妃占い師が皆さまの切なる願いを受け止め、再びご縁が動き出すことを願って、心を込めた特別祈願を執り行います。

この11月だけの特別な復縁祈願を、どうぞお受け取りください。

<ご案内目次>

①『祖母の言葉』
 ─ 84年ぶりに訪れる、特別な星の巡り

②『倒れた杯の後ろに』
 ─ 失われたと思っていたご縁に残された希望

③『第一の儀・香刻の儀(こうこくのぎ)』
 ─ 止まっていた恋の時間を再び動かす特別祈願

④『第二の儀・月鏡の儀(つきかがみのぎ)』
 ─ 満月の力に想いを託し、あの人との再縁を願う特別祈願

⑤『祖母の言っていた年に』
 ─ 后妃占い師から、復縁を願うあなたさまへ

▼ すぐにお申し込みをご希望の方は ▼

『神在月の特別復縁祈願 お申し込み方法・ご祈願料』

止まった時計が動く 神在月の復縁術

好きでいることは、特別なことです。

気になってしまうのは、想いがまだ、終わっていないから。。

ご縁に触れ、ご縁を編んできたこの手に、

長い時を経て、ふたたび大きなお役目が巡ってきました。

11月14日。

84年ぶり、そして2100年まで巡ってこない特別な「あさ」がきます。

女帝と魔術師が揃って目を覚ます日。

祖母の言葉

幼い頃、霊能者だった祖母が、縁側で私の髪をとかしながら、ぽつりと言ったことがあります。

「あんたが大人にならはったら、2026年という年が来るねんよ。特別やからよう覚えとき」

なにが特別なのかと聞いても、祖母はそれ以上は教えてくれませんでした。

ただ、「止まってたもんが動き出す年」とだけ言って、西の空を見ていました。

その言葉を、私はずっと胸の奥にしまっていました。

2026年11月14日の空

大人になり、星を読むようになって、古い天文の本をめくるたびに、私は2026年の空を探しました。

そしてある昼下がり、見つけたのです。

2026年、11月14日。

その日、空では二つの星が、長い眠りから目を覚ます。

ひとつは金星。古い暦では「太白」と呼ばれ、西の門を守る白虎の星。タロットでは「女帝」の札をつかさどる、恋とご縁の星です。

もうひとつは水星。古くは「辰星」と呼ばれ、北の門を守る玄武の星。タロットでは「魔術師」の札をつかさどる、言葉と便りの星です。

実は女帝と魔術師は、そろって後ろをふり返り、来た道をたどり直していました。

この秋、恋の旅路が止まって見えたのは、あなたさまの恋だけではなかったはず。

多くの人が、停滞した思いを「抱えやすい」運気でした。

そして11月14日、ふたりは同じ日に前を向きます。

西の門と北の門が、同じ朝に開くのです。

この日の干支は壬辰。大きな水に、龍。水の龍の日です。

女帝と魔術師が同じ日に目を覚ますのは、84年ぶり。

前にそれが起きたのは1942年の冬、祖母がまだ若かった頃のことでした。

そしてこの先、2100年まで、もう巡ってはきません。

しかも今年の11月は、神在月と重なっていました。

神在月とは、旧暦の10月のこと。

全国の神様が出雲に集い、人々の縁を結ぶと言い伝えられてきた月です。

旧暦は毎年少しずつずれるため、今年の神在月は、新暦の11月9日から12月8日にあたります。

祖母が見ていたのは、この空だったのだと思いました。

倒れた杯の後ろに

水星が目を覚ます場所には、5つの杯の札が眠っています。

その札に描かれているのは5つの杯。

三つの杯は倒れてしまったけれど、その後ろには、まだ二つの杯が静かに立っている..

失ったと思っているご縁の陰に、残っているものがある、と告げています。

連絡が途絶えたまま、時計の針が止まってしまったあなたさまへ。

この11月に、二つの儀式を執り行います。

ひとつめは、止まっていた時計を動かす儀式。

ふたつめは、動き出したご縁を、お相手のもとへ結ぶ儀式。

星が動き出す日と、月が満ちる夜に。

この冬、空がいちばん大きく動く二つの日に合わせて、后妃占い師があなたさまに代わって祈ります。

あなたさまは何も用意せず、その日を待っていてください。

第一の儀・香刻の儀(こうこくのぎ)

11月14日 女帝と魔術師が「前」を向く日

香時計をご存じでしょうか。

灰の上にお香で細い道を描き、その道を火がゆっくり燃え進む速さで時を刻む、昔ながらの和の時計です。

11月14日、星が動き出すその日に、私はこの香時計で、止まっていた時を動かします。

まず、お申し込みくださった方のお名前を、和紙の短冊に一枚ずつ、筆で記します。

次に、香時計の灰を平らにならし、迷路のような型を置いて香を詰めます。

型をそっと抜くと、灰の上に、ひと筋の香の道が現れます。

そこへ、お名前の短冊を香時計のかたわらに置き、祈りの言葉を唱えてから、香の道の始まりに火をともします。

小さな火は、香の道をたどって、ゆっくりと燃え進んでいきます。

立ちのぼる煙が、あなたさまのお名前の上を流れていく。

それは、止まっていたあなたさまのご縁の時が、香の道にのせて、少しずつ前へ運ばれていく姿です。

香が燃え進むあいだ、私はその前に座り、祈りを送り続けます。

儀式のあとに届くもの

儀式のあと、后妃占い師より「11月14日、香刻の儀を執り行いました」とご報告を差し上げます。

あわせて、儀式のなかで私が感じたことと、これからの流れをひとことお届けいたします。

ご報告は、11月16日以降、順にお届けします。

祈願料:30,000円

お申し込み:11月1日〜11月13日(金)23:59まで

先着:11名さま

鑑定のお申し込みがなくても、祈願だけでお受けいただけます。*その際は、受付宛へメール/LINE、またはお電話にてお申込みください*

香刻の儀だけのお申し込みもできます。月鏡の儀も合わせてお申し込みの場合は、その旨お伝えください。

第二の儀・月鏡の儀(つきかがみのぎ)

11月24日 双子座の満月・寅の日

11月24日の夜、双子座で月が満ちます。

双子座は、言葉と会話をつかさどる星座。タロットでは「恋人」の札に結ばれるという有名な宮です。

しかもこの日は寅の日。「虎は千里を行って、千里を帰る」と言われ、出ていったものが戻ってくるとされる日です。

香刻の儀で動き出したご縁を、この満月の夜に、お相手のもとへ結びにまいります。

満月がのぼると、私は古い和鏡を清め、お名前を記した短冊とともに、月の見える場所に座します。

鏡を月へ向けると、鏡の面に、月の光が満ちていく。それを静かに待ちます。。。。。。

満ちた頃。

私は、あなたさまのお名前をお呼びし、お寄せいただいた「お相手に届けたいひとこと」を、ひとつずつ鏡にあずけていきます。

言えなかった言葉。

届かなかった気持ち。

そして、労りと素直な感情。

ふさぎこんでおしこめていたあなたさまのお心そのものを丁寧に開きます。

満ちた月の光は、鏡に映り、あなたさまのひとことをのせて、お相手のもとへと映し届けられていきます。

その夜、もし空が見えたら、少しだけ月を見上げてみてください。

雲で見えなくても、かまいません。

月の光は、雲の上でちゃんと満ちていますから。。

※雨天曇天決行予定

儀式のあとに届くもの

儀式のあと、后妃占い師より「11月24日、月鏡の儀を執り行いました」とご報告を差し上げます。

あわせて、儀式のなかで私が感じたことと、これからの流れをひとことお届けいたします。

ご報告は、11月26日以降、順にお届けします。

祈願料:30,000円

お申し込み:11月15日〜11月23日(月・祝)23:59まで

先着:11名さま

月鏡の儀だけのお申し込みもできます。香刻の儀をお受けくださった方は、続けてどうぞ。

鑑定のお申し込みがなくても、祈願だけでお受けいただけます。その際は、受付宛へメール/LINE、またはお電話にてお申込みください。

祖母の言っていた年に

11月14日。

香の道にのせて、止まっていた時計を動かす。

11月24日。

満ちる月の光にのせて、想いを届ける。

そして12月15日の夜が明けるころ、

女帝がふり返っていた道のりの余韻も、すっかり晴れていきます。

全てが回り始める、それまでの日々を、

どうか急がず、ゆっくりと歩いてください。

「止まってたもんが動き出す年」

祖母が口にしていた、いちばん大切な儀式月。

84年ぶり、そして2100年まで巡ってこない特別な「あさ」。

女帝と魔術師が目を覚ますこの冬に、

あなたさまの時計の針を、一緒にそっと進めさせてください。

神在月の特別復縁祈願
〜お申し込みの作法〜

途絶えてしまったご縁も、忘れられないあの人への想いも。

もう一度、あの人と結ばれたいと願うあなたさまへ。

神々がご縁を結ぶと伝えられる「神在月」に、后妃占い師が特別な復縁祈願を執り行います。

今回ご用意したのは、止まっていた恋の時間を動かす「香刻の儀」と、大切な想いをお相手へ届ける「月鏡の儀」。

それぞれ異なる日に執り行われる二つの儀式は、どちらか一方のみでも、両方をお申し込みいただくことも可能です。

お預かりした一つひとつの願いに、后妃占い師が心を込めて祈りを捧げ、儀式のあとには個別のご報告もお届けいたします。

この特別な星の巡りと神在月が重なる11月に、止まっていたご縁を再び結ぶための祈りを。

ぜひ、この機会にお申し込みくださいませ。

<お申し込みについて>

対象占い師:
后妃 (コウヒ) 占い師

ご祈願メニュー:

① 香刻の儀(こうこくのぎ)
② 月鏡の儀(つきかがみのぎ)

お申込期限:

① 香刻の儀 ➡ 11月1日〜11月13日(金)23:59まで

② 月鏡の儀 ➡ 11月15日〜11月23日(月・祝)23:59まで

ご祈願料金:

各 30,000円

お申込方法:

・ご鑑定時に直接、后妃占い師へお伝えいただく
・または受付宛へメール/LINE、またはお電話にてお申し込み

※お申し込み集中が予想されるため、初回のお申し込みはメールまたはLINEでのご連絡にご協力いただけますと幸いです。

<注意事項>

※神在月の特別復縁祈願についてはご入金が必要となりますので、ご入金後に必ず受付までお申し込みください。

※祈願内容の確認および受付完了後、正式なお申し込み完了となります。

※ご祈願に関するご報告はご祈願後、順次お手配予定となります。

祈願内容・お申込みについてご不明点がございましたら、お気軽に受付までお問い合わせください。

占い師 プロフィール

占い師画像

后妃 (コウヒ) 先生

推定5万件以上の驚愕の成就率!大手TOPサイトお客様満足度NO1の人気鑑定士が完全移籍!運命をも書き替える最高峰鑑定術

鑑定歴 20年
相談内容 恋愛全般、片思い、復縁、復活愛、二股恋愛、不倫、略奪愛、遠距離恋愛、同性愛、浮気、結婚、離婚、夫婦問題、家庭/家族問題、親子、育児、教育、介護、引っ越し、仕事全般、適職、経営、進路、人間関係、相性、ママ友、相手の気持ち、人生相談、開運、運勢、健康、金銭、動物、故人、心霊相談など
主な占術 霊感霊視、縁結び、縁切り、除霊、浄霊、未来透視、祈願祈祷、スピチュアルカウンセリング、波動修正、思念伝達、引き寄せ、ヒーリング、チャネリング、オーラ、チャクラ、自動書記、前世/過去世、守護霊対話、死者との対話、過去世供養、高次との交信、アニマルコミニケーション、呪術、魂入/魂抜、霊符、魂呼び、審神者、口寄せ
性別 女性
鑑定料金 20分/11,000円(税込) 1分/550円(税込)